羞恥!介護実習で全裸にされる女子学生!!






 きちんと授業らしい雰囲気を出しているのが素晴らしい一作です。

 講師「実際に生きている人間に対して心臓マッサージを行ってはいけません。その理由は? 星崎さん」
 星崎「変に心臓に力を加えてはいけないから」

 教師が生徒に質問を行うことがありますが、そのように生徒に質問を振りながら、心臓マッサージに関する注意を行う。介護老人役の方に対しては、みんなで頭を下げながら「よろしくお願いします」と声を揃えるなど、わかりやすい学校としての雰囲気を出しています。

 人形を使って、「このようにします」「〜秒間息を吹き込んで」など、きちんと解説を行いながらお手本を見せていたシーンもあり、世界観といいますか、リアルな授業現場としての感じが構築されていたのがとてもよいです。





 「特にいま若林先生が拭いている首筋。この辺は汚れが溜まりやすいのでね」
 「あまりキツく拭くと、お年寄りの方肌弱いので」
 「いいですねぇ?」

 生徒に呼びかけるような言葉を交えながら、お手本を見せているのはまさしく「授業」





 授業という中で、肉棒も綺麗にする必要があるので手を触れる。

 しかし、やっぱり見るのは恥ずかしいのか抵抗があるのか。後ろの女子生徒三人はどうも目を逸らしてしまっている。

 「星崎さん。朝比奈さん。日向さん」
 「目をそらしてはいけません。しっかり見ましょう」
 「勉強ですから」

 あくまでも、授業だから注意したに過ぎないのがミソですね。





 では生徒達も実際に実習訓練。
 人工呼吸では当然唇の接触が起こります。
 陰部洗浄ということでクラスメイトの肉棒にも接触。





 「本当にやるんですか?」
 「やりますよ?」
 「やらないと駄目なんですか」
 「やらないと単位があげれません。すなわち介護師にはなれません。みんなもしっかり見ておくように」

 授業のお手本をしっかり見ておくのは当然だけど・・・・・・。





 介護を受ける役なので、人の手でトイレまで連れて行ってもらう内容。みんなの見ている前で下半身裸になった挙句に、放尿まで求められてしまう。

 「そしたら星崎さん。あなたは要介護者ですから、そこで放尿を――」
 「いや無理、出ません」
 「本当にする必要あるんですか?」
 「あります。実習ですから」

 要介護者さんがどんな気持ちかを知ることも勉強。

 なるほどそれは大切だけど、こんな人前では「本当に?」「どうしても?」と繰り返し尋ねたくなるのも仕方がありません。

 果たして、周りの視線を浴びながらの放尿はどんな気持ちか。





 オシッコの状態を確認するのも介護師の仕事のうちなので、用を足した透明なボウルの中身をみんなに見られて、授業解説の材料として使われてしまいます。





 要介護者、自分では拭けない設定。

 だからアソコを紙で拭くのも介護師の手で行います。








 オムツを穿かされ、身体を拭かれ、陰部清掃も受けることに。





 入浴介護でもやはり陰部洗浄。





 女子もまた入浴介護を受ける役をやり、まずは脱がせてもらうところからスタート。





 わざわざ洗ってもらうのはどんな気持ちか。





 一度脱いだら脱がされっぱなしにさせられているのもなかなかそそる。





 一緒にお風呂に入ってしまおうという介護方法で身体密着。





 最後に二人だけ本番シーンがありました。  



  DMM


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